5月25日(月)から参観週間が始まっています。
今週は毎日午前中、どこかのクラスの保護者が参観に来てくれています。見に来てもらったこどもたちは、いつも以上に頑張っています。
本日、ひまわり組(5歳児)がぬかびらで自然体験学習を行いました。
こどもたちからリクエストがあり、ひまわり組は今日の給食をほろんの森で食べることになりました。
以上児のこどもたちが、交通安全教室で交通ルールを学びました。前半にゆり組とあじさい組、後半にひまわり組がDVDを見て、道路標識、信号機、道路の横断の仕方などを学びました。
こども園のPCTA(父母と地域と教職員の会)副会長の大平さんに、農園と花壇の畑おこしをしていただきました。
農園の畑おこしの様子をたんぽぽ組のこどもたちが見に来ました。特別な装置がついた「働く車」に興味津々でした。また、花壇の畑おこしの様子を遊戯ホールから見ていたひまわり組のこどもたちは、「ありがとうございます」と感謝の気持ちを伝えることができました。
こども園では、今日から鯉のぼりが元気に泳ぎ始めました。登園するとすぐに鯉のぼりに気づいたこが多かったようです。
雪がすっかりとけたほろんの森での活動が始まっています。今後、多くのクラスで活用されることと思います。